パワハラ女上司にモノ申した結果。 について
無料で読む方法、あらすじとネタバレ、感想を紹介します!


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パワハラ女上司にモノ申した結果。 とは?

出版社:ソルマーレ編集部
発売日:2016/4/1
作者 :まぐろ帝國

《問:チカンにあってるパワハラ女上司を助けたらどうなる?》

感謝されると思ったアナタ…

ごく一般的良識の持ち主ですね、幸せな家庭を築くでしょう。

恋愛が生まれると思ったアナタ…

オチャメで豊かな感性の持ち主ですね、学校でも人気者間違いナシ!

……でも、違うんです。

予想だにしない“地獄”が待ってるんです!!

こんな恩知らずな奴には“性”裁が必要だ!!

いっつもクソ偉そうに命令してくるそのおクチと、スーツからはち切れんばかりの挑発的な生意気ボディーに、存ッ分ッに“モノ”申す!!


パワハラ女上司にモノ申した結果。 1話のネタバレ
~上司をチカンから救ったんだが…~

小林は日ごろから上司の田村にパワハラを受けていた。


田村は美人のため
“ラッキー”
と思っていたが
すぐにその考えは改められる。


その日も田村からパワハラを受けて疲れ果てて電車に乗っていた。


満員電車のなかで田村を見つけて憂鬱になる。


しかし
田村が痴漢に遭っているのに気づく。


痴漢はかなり大胆に田村の乳首を責めていた。


田村は顔を真っ赤にして耐えていた。


小林は田村に恩を売ろうと思い助けようと近づいていく。


田村の背後まで行くと
田村が
“調子に乗ってんじゃないわよ”
と間違って小林の手を掴む。


二人は顔を見合わせると
田村は痴漢が小林だと思い
“帰りの電車で痴漢なんて随分大胆な意趣返しじゃないの”
と強気になる。


先ほどまで怯えていた様子とは打って変わって、
普段通りの怒涛のパワハラ発言を始める。


小林は
“なんだこの冤罪は、俺は恩人だろ…”
と唖然と立ち尽くすしかできない。


しかし
田村が
“どうやったらここまで出来の悪いお子様ができるわけ?親よんで来なさいよ一緒に説教してあげるから”
と親を悪く言うと小林も逆上する。


“親の悪口言ってんじゃねー”
と小林は田村の胸を無理やり露わにしてスマホで撮影する。


小林は次の駅で駅員をよんでもいいが、
そしたら田村の画像を流出させるという。


小林は田村の乳首を弄りだすと
田村は驚いていやらしい声を漏らす。


小林は強気になり田村の乳首をこねくり回す。


田村は恥ずかしそうに真っ赤になり大人しくなる。


小林は行動をエスカレートさせていき、
田村の両胸を鷲掴みにしてスカートもたくし上げる。


パンツとストッキングを膝まで下して後ろから指でほぐしていく。


田村は気持ちよさそうにして堪えている。


田村が塗れているのを確認すると
小林は自分のモノを取り出して素早く挿入する。


抵抗する間もなく挿入された田村は、
驚いて声を上げそうになる。


小林は慌てて田村の手を口で押えて
“結構カワイイところある”
と思い無理やりキスをする。


田村は嫌がって舌を入れられないように口を閉じている。


周りが田村の声に気付いてきて
次の駅で停車寸前になるとブレーキの揺れと同時に小林は田村の中に出す。


田村も中に出されてトロけていた。


小林はイったことで冷静になり
“やっちまった!?”
と青ざめる。


田村も興奮が冷めると
“やってくれたわねこのボンクラ”
と駅のホームに小林を蹴り飛ばす。


田村が小林を罵っていると
隣のドアで女子高生が中年男とモメていた。


女子高生は田村を指さし
“あの人にも痴漢してただろ”
といって駅員に中年男を連行させていく。


田村は
“最初に私の早とちりがあった”
ことは認めて
小林のスマホを破壊することでチャラにする。


田村は小林のネクタイを掴み
“部下じゃなくて奴隷ができた”
とほくそ笑む。


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パワハラ女上司にモノ申した結果。 2話のネタバレ
~重役の傍で温泉プレイしたんだが…~

小林の会社は全員参加の社員旅行を行う。


しかし
田村は仕事を持ち込んで小林にも強要していた。


“例の件”
から田村は以前にもまして奴隷のごとく小林を使っていた。


“仕事依存症”
と小林は田村に呆れていたが、
“この旅行でもしかしたら”
と何かを期待していた。


その妄想を田村に見破られて小突かれる。


仕事をしているといつの間にか深夜になってしまう。


仕事が終わると小林は露天風呂に向かう。


一人でくつろいでいると
何故か田村が入ってくるので慌てて隠れる。


田村は時間制の入れ替えがあるのを間違えた様子だった。


少しすると会社の重役たちが入ってくるため、
田村は慌てて隠れると小林に気付く。


田村は仕方なく小林に身体を密着させて隠れる。


小林は田村に膝の上に乗られて
思わず田村の腰をガッツりと抑えてしまう。


田村は
“今度はスマホじゃ済ませないわよ”
と抵抗するが
重役たちが近くに来るので慌てて座位の姿勢になる。


“こんな所重役にみられたらキャリアがパアになる”
と田村は怯えながら小林に抱き着いてくる。


小林は興奮して大きくなり
田村に挿入してしまう。


田村は
“やってくれたわね、さっさと抜きなさいよ”
というが
小林は
“今動いたら気付かれる”
といってワザと腰を動かす。


田村が必死で声を抑えるのをいいことに
小林は田村の乳首に吸い付きだす。


重役たちは田村についての雑談をしていた。


“ああいうのはストレス溜め込んでるからセックスの時の乱れっぷりが凄い”
などエグい発言をしている。


田村はそれを聞いて恥ずかしくなり
締め付けが強くなる。


田村は小林を責めているが
いつの間にか自分でも腰を動かしていた。


二人とも盛り上がってきて我慢できず
イくと同時に田村は大きな声を上げてしまう。


小林は田村の中に出しながら
“これだけヤったらバレる…”
と思っていた。


しかし
既に重役たちは上がっていたので安心する。


小林は田村に
“よかったですね”
というが
田村は怒っていた。


“そもそも間違えたのはそっちじゃないですか”
と指摘しても
“うるさい”
と田村はきく耳を持たない。


“それに愉しんじゃってた”
と指摘すると激怒した田村に桶で殴られる。


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パワハラ女上司にモノ申した結果。 の感想

まぐろ帝國は相変わらず
“骨格がしっかりした女体”
を描くのが上手ですね。


田村の身体つきも見事でした。


田村はかなりパワハラで嫌なヤツですが、
痴漢に怯えている姿は女性らしくて可愛いです。


ギャップ効果というヤツかもしれませんね。


どうせなら田村は
“キャリアウーマンの高齢処女”
という設定で
小林に挿入された時に痛がってたらなおよかったかもしれません。


仮に処女だったら痴漢に怯えていたのにも説明がつきます。


小林に身体を弄られて赤面して何も抵抗できないのも納得ですね。





シーンとしてよかったのは
温泉のなかで座位の状態で小林が田村のお大きなお尻を鷲掴みにしている所でした。


田村の大きなお尻と結合部分がドアップで迫力満点でした。


今後はどんなシチュエーションで小林が田村に
“意趣返し”
していくのか楽しみですね!


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