ぱい☆パニック について
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ぱい☆パニック ~挟まれたデカぱい~ とは?

出版社:ソルマーレ編集部
発売日:2013/8/16
作者 :inkey

オフィスに突然鳴りひびく火災警報!

その時トイレにいたOLの堀川は、なにかに引っかかって開かないドアのせいで、トイレに閉じ込められるハメに…。

なんとか脱出するために小窓から出ようとした時、彼女の爆乳が窓の枠に挟まれて…!


ぱい☆パニック 1話のネタバレ
~挟まれたデカぱい~

高橋は入社当初から堀川に惹かれていた。


何とか仲良くなれないか方法を考えていると、
火災報知器が鳴りだす。


高橋は逃げようとするが
堀川が先ほどトイレに行ったのを心配する。


女子トイレのドアが傘が挟まって出られなくなっていた。


中に入ると堀川が窓にハマって動けなくなっていた。


堀川は上半身をトイレ側から出ており、
下半身と腕は外に出ていた。


ハマって身動き取れずに恥ずかしそうにしている。


堀川は
“ここは女子トイレでしょ?”
と狼狽するが
高橋は心配して見に来たと弁解する。


堀川は胸が大きすぎて身動きが取れない。


高橋は外に回って足を引っ張ると言って外に行くと、
堀川のスカートがめくりあがっていた。


じっと眺めていたかったが、
堀川を引っ張り出そうとするとスカートだけが脱げてしまう。


堀川は
“なんでスカート脱がすのよ”
と怒っているが
高橋は悪いと思いながらも顔を近づけて見入ってしまう。


上半身側に行ってそっちから引っ張ることにする。


堀川は
“見たでしょ変態”
と顔を真っ赤にして怒っているが
“そんなこと言ってる場合じゃない”
と引っ張るが今度は上着が脱げて下着姿になってしまう。


堀川は泣きながら困っているが
高橋は
“こんなチャンス二度とない”
と思い堀川のブラジャーを剥ぎ取る。


堀川は
“何するの見ないで”
と怒るが高橋は完全に開き直っていた。


堀川の乳首に吸い付き舌で味わいだす。


堀川は気持ちよさそうにしながらも
“こんなことしてる場合じゃない”
とたしなめるがすぐにイッてしまう。


高橋は堀川のいやらしい表情に興奮して、
下半身の側にいってみる。


堀川のパンツを剥ぎ取り無理やり開脚して挿入してしまう。


高橋は興奮して
“堀井川さんのことずっと好きだった”
と激しく突いて中に出すと
堀川は気持ちよさそうにヨガるが激しすぎてトイレの側に抜け落ちる。


高橋は正気に戻ると
“警察行きかも…”
と青ざめる。


堀川が窓の向う側で
“さっきの事本当なの、私のことが好きって?”
というので
高橋は
“もちろん本気だよ”
と誤魔化そうとする。


堀川は
“あなたの気持ちは嬉しいわ”
といいつつも無理矢理中出しされたことには激怒していた。


その後
高橋は堀川からしっかりとお仕置きを受ける。


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ぱい☆パニック 2話のネタバレ
~ハメられたデカぱい~

高橋は以前の会社でイロイロあり自主退社していた。


新しい職場は建築会社で半年ほど経過していた。


その日は先輩の松井と一緒に古い民家の見積もりに来ていた。


松井は年下だが先輩のため生意気で仕事ができるタイプだった。


高橋は何かにつけて松井を怒らせていた。


古い民家のため
二階に行くと松井の足元に穴が開いてしまいハマってしまう。


高橋は引き抜こうとするが松井は痛がるので下に行ってみる。


松井のスカートがめくりあがっていたため興奮するが、
前の会社の過ちを犯さないように気を付ける。


持ち上げようとするがいやらしい触り方をしたため松井に蹴られる。


松井は自力で出るというが
目の前に虫がやってきてパニックになる。


高橋は強引にお尻をもって持ち上げようとするが、
松井が
“何してるのよ変態”
と暴れるため上手く上がらず逆に下がってくる。


下に引き抜こうと松井の下半身に抱き着くと、
松井は高橋がイタズラをしていると思い抵抗する。


松井の上半身の近くで虫が動くので、
松井はパニック状態で高橋の顔を足で抱き寄せる。


高橋はスイッチが入ってしまい
松井に下着の上からクンニを始める。


松井は
“警察呼ぶわよ”
といいながらも気持ちよくなってしまう。


高橋が尻もちをつくと
松井はブラジャーが取れながら落ちてくる。


手だけがまだハマった状態だった。


松井が叫ぼうとするため高橋は慌てて口を塞ぐ。


松井はパンツ一枚だった。


“さっさと助けて”
というので松井の身体を持ち上げて緩んだときに腕を引き抜こうと説明する。


松井を持ち上げようとすると
高橋の足元が壊れて足がハマってしまう。


よろけた拍子に高橋は松井の胸に顔を埋めて乳首をつまんでしまう。


高橋は恥ずかしそうに涙を流し
“触りましたね”
と怒っている。


高橋は足を抜こうとするとバランスを崩し
松井にもたれかかって我慢できずに乳首に吸い付きだす。


胸を揉みしだいていると松井は気持ちよさそうに息を荒げる。


その拍子で松井の腕が天井から抜けて落ちる。


松井は落ちた拍子で高橋に挿入されていた。


松井が上にいるが
松井の足が床にハマっているため動けない。



高橋は松井の身体に興奮して上下に動く。


松井が巨乳を揺らしながら喘ぐため、
高橋は抱き寄せてキスをして中に出してしまう。


二人がイくと足が抜けて自由になる。



その後
高橋は松井にボコボコにされる。


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ぱい☆パニック 3話のネタバレ
~弄ばれたデカぱい~

高橋は自主退社したため
海の監視員の仕事をしていた。


沖の方で溺れている女の子を発見したため、
浮き輪をもって救助に向かう。


女の子は足がつったといってパニック状態で高橋に抱き着く。


高橋は浮き輪を強引に上から被せると
二人はピッタリと浮き輪にハマってしまう。


何とか岸まで行きつくので浮き輪を抜こうとする。


女の子の水着のデザインだと浮き輪を下におろすと胸が露わになってしまうのが予想できた。


高橋は浮き輪を下におろすと予想通り水着が取れる。


女の子が恥ずかしがって暴れるため
仰向けに倒れてしまい高橋はのしかかる形になる。


倒れた表示で乳首に吸い付くき胸を揉むと女の子は
“ダメ、やめて”
と恥ずかしそうにする。


高橋が上に移動して抜こうとすると
女の子の身体で水着が脱げてしまう。


高橋のモノが女の子の胸の谷間に挟まれる形になる。



女の子は泣きそうになり暴れると
高橋は気持ちよくてイきそうになってしまう。


女の子の胸の谷間で高橋のモノがビクビクしだすため、
女の子は怖がり暴れる。


そのせいで高橋はイってしまい
女の子の顔と胸にぶっかけてしまう。


上に行っても抜けなかったため高橋は下に戻る。


女の子は
“さっきから何やってるのよ”
と呆れて怒っていた。


身体が密着するため高橋はすぐに大きくなる。


女の子が驚いて身体をよじらせると
高橋のモノが水着の隙間から中に入ってしまう。


女の子が動くためどんどん奥に入って行き、
高橋も我慢できなくなり女の子の胸を鷲掴みにする。


乳首をつまんで腰も激しく突きあげる。


高橋は立ち上がり駅弁の状態で女の子を上下き動かすと、
女の子の胸は上下に動き気持ちよさそうにしている。


高橋がイった瞬間に浮き輪が破裂して二人とも自由になる。


高橋は
“ヤってしまった”
と制裁を覚悟するが
女の子は
“助けてくれたのは事実だから許してあげる”
と照れ臭そうにしている。


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ぱい☆パニック 4話のネタバレ
~犯されたデカぱい~

高橋は劇団の裏方で働くことになる。


海で助けた女の子のツテで仕事に就くことができた。


劇団女優の尻沢はキレイだったが性格はキツかった。


劇団トップの女優なので自分にも他人にも厳しく、
演技力は本物で観客たちは魅了されていた。


尻沢はセットで胸より上だけが観客に見える状態で演技をしている。


セットの裏側は陳腐な作りだった。


尻沢がのっている台が軋んで壊れてしまう。


高橋は咄嗟に支えようとして
尻沢のお尻に顔面を乗せて支える形になる。


勢い余って両腕は尻沢の足を掴んでいた。


尻沢は驚くが観客に気付かれないように演技を続ける。


高橋は尻沢のスカートの中でお尻を直視して興奮する。


よく見るとヒモパンツのヒモが緩んでいた。


取れてしまいそうなので抑えようとするが間に合わず、
指が尻沢の性器に触れてしまう。


尻沢は
“この変態”
と小声で高橋のモノを踏みつける。


尻沢は下半身を弄られながらも演技を続ける。


尻沢の迫真の演技に観客たちは引き込まれる。


高橋は
“観客にバレてないので続けてOK”
と思いエスカレートさせていく。


しかし
ヤリ過ぎで尻沢の腰が立たなくなり尻沢は崩れ落ちる。


ちょうどスポットライトが当たっていなかったため、
観客にはバレずにすぐに身を起こそうとする。


高橋も協力するがそのはずみで立ちバックで挿入してしまう。


尻沢の服はセットに引っかかるが二人とも気付かない。


尻沢は挿入されたことに混乱しつつも
演技を続けるためにセットから顔を出そうとする。


その拍子でセットに服が引っかかっていたため全裸になってしまう。


観客にはバレないように首から上と手だけだして演技を続けていた。


観客が尻沢の演技に感動しているため
高橋も演技に協力しようと思い尻沢の胸を揉みながら腰を振る。


尻沢は思わず
“お願いだからやめて”
と素でいってしまうがたまたま台詞と同じだった。


すぐに演技に戻るが
高橋は後ろから突くのを続行する。


演技がクライマックスに行くにつれて
高橋は射精感を感じて激しく突いていく。


クライマックスシーンでは尻沢をイかせて高橋も中に出していた。


演技終了後
尻沢は高橋に怒っているが、
観客たちから大絶賛されて気分良くなる。


その隙に高橋は逃げ出すが
誰かに写真を撮られていた。


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ぱい☆パニック 5話のネタバレ
~堕とされたデカぱい~

高橋はフリーカメラマンの西川の助手をする事になる。


その日はスカイダイビングの写真撮影だった。


高橋は危険な撮影のため乗り気ではなかった。


西川に強引にダイブされるが
空から見た景色は綺麗だった。


しかし
西川のパラシュートのトラブルで身体に絡まっていた。


高橋は西川を助けようとして一緒に降りようと抱き着く。


絡みついたパラシュートを強引に外そうとすると
西川の服まで破けて全裸になってしまう。


西川は
“何するのよ?”
と恥らっているが
高橋は西川を助けるために抱き寄せようとする。


両足を掴んで引き寄せようとするが
西川が恥ずかしがって暴れるので強引に大人しくさせようとする。


西川を思い切り開脚させてしまい
西川は
“見るな~”
といって高橋を蹴り飛ばす。


高橋は西川を助けるために再度チャレンジすると、
高橋の胸を鷲掴みにして乳首をつまんでしまう。


高橋は西川の胸を思わず揉みしだいてしまうと
西川は
“変態”
と顔を真っ赤にして罵ってくる。


高橋のモノはいつの間にか大きくなって外に出ていた。


突風で西川が飛ばされてしまいそうになるため、
高橋は慌てて引き寄せると抱っこの状態で挿入してしまう。


高橋のパラシュートが開いて減速するが、
西川をしっかりと固定するためにモノに力を入れて抱き寄せる。


二人の身体が密着すると
西川は気持ちよさそうに喘ぎ出す。


高橋も盛り上がってきて
二人とも降下したままイってしまう。


高橋の大量の精液は西川から零れ落ちて下にいた女性の顔に付着する。


二人は無事に着地すると
西川は
“空中であんな事するなんて信じらんない”
と怒るが
“助けてくれてありがとう”
といってもう一度撮影をやり直すという。


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ぱい☆パニック 6話のネタバレ
~策に溺れたデカぱい(前編)~

高橋は研究所で働くことになる。


高橋の精液の特殊性に気付いた十八番が高橋を研究したくてスカウトしていた。


高橋の精液には栄養分が通常の何十倍もあるのだという。


毎日実験を続けた結果
高橋はED気味になっていた。


高橋は自分の精液の特殊性に懐疑的だったが、
十八番の調査によるとこれまで高橋が中出ししてきた女性はそれぞれの分野で大活躍をしていた。


高橋はエロ本では興奮しなくなっていたため、
十八番は
“私が直にやってあげる”
と赤面しながらいう。


十八番はゴム手袋をつけて赤面しながら高橋のズボンを下す。


高橋は事務的にイかされるのが嫌でベッドの下に隠れる。


十八番が無理やり追っていくので
二人はベッドの下のスペースにハマってしまう。


シックスナインの形で身動きが取れなくなるが、
高橋は
“どうにでもなれ”
と思い十八番のお尻にイタズラしだす。


十八番は
“いい加減にして”
と怒るが
高橋は興奮してきて大きくなっていく。


十八番は大きくなったものに驚いて
“変態”
と罵るが
高橋が次第に小さくなってしまうので
“今のうちに出さないと”
とお尻を見るのはOKという。


お尻を見た事で元気になってくると
高橋は
“口でなんてどうですか?”
と提案する。


“無理に決まってるよね”
と思うが十八番は
“人類の研究のため”
と乗り気だった。


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ぱい☆パニック 7話のネタバレ
~策に溺れたデカぱい(後編)~

十八番は恐る恐る咥えだす。


十八番はフェラはAVで観ただけだった。


ぎこちないが久々のため高橋はすぐに気持ちよくなる。


高橋は十八番に指示を出すと
十八番は大人しく従う。


高橋は今一つ興奮の材料が足りないため
“十八番さんの研究に協力するため”
と思い十八番のパンツを脱がせる。


十八番は
“何してるのよ”
と恥ずかしそうにするが
高橋のモノがどんどん大きくなるので口で激しく続ける。


高橋は十八番の性器を見て興奮して十八番の口の中で果てる。


十八番は息が出来なくて気絶してしまう。


ベッドから脱出すると
十八番はぐったりとしていた。


高橋は十八番を死なせないために
“俺の精液に不思議な力があるなら助けられるハズ”
と思い後ろから挿入する。


十八番は挿入されて驚いて目を覚ますが
高橋は腰の動きを止めることが出来なくなっていた。


後から胸を揉みしだいて激しく突くと
十八番は泣きながら気持ちよくなってくる。


高橋は十八番の中に大量に出して
“これで十八番さんが元気になれば…”
と満足する。


十八番はすぐに立ち上がり
“こうならないように注意してたけどとうとうやったわね”
と怒っていた。


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ぱい☆パニック 8話のネタバレ
~追いヤられたデカぱい~

高橋は研究室に侵入してきた墨洲と一緒に脱出を試みている。


墨洲は高橋の軟禁されていた部屋でスマホを弄ってブツブツ呟いていた。


すぐに十八番の仕込んだ警報が鳴り警備ロボが動き出す。


墨洲はマジックハンドに捕まり身体を弄られている。


胸や性器を弄られて気持ちよさそうにしているため、
高橋はつい見入ってしまう。


十八番は
“大人しく捕まるならその子と一緒の部屋にしてセックスできるようにしてあげる”
と提案するが
高橋はそれを断り墨洲と逃げるという。


気付くと高橋は下半身裸でモノが大きくなっており、
それを見た墨洲は赤面して悲鳴を上げる。


高橋は墨洲の拘束を解こうとすると
勢いあまって墨洲を全裸にしてしまう。


墨洲は
“何するんですか?”
とうずくまるが
高橋はすぐに換気口に入るように指示して二人で逃げ込む。


ロボットは追ってこれないが
換気口は狭く二人は対面した状態で弾みで挿入してしまう。


墨洲は初めてだった様子で顔を真っ赤にしている。


墨洲は
“痛いというか変な感じ”
と赤面している。


高橋はそのまま出口に進もうとすると
上下に動いて墨洲が声を出す。


“少しでも痛みを和らげてくれ”
と思い墨洲の大きな胸を揉みだすと、
墨洲は気持ちよさそうな反応をする。


それを見た高橋は興奮して
乳首を弄ったりキスをしながら出口に向かう。


墨洲が
“キスも初めて”
というので高橋は興奮してより大きくする。


締め付けが強くなって高橋も気持ちよくなるが、
脱出を忘れずにそのまま進んでいく。


出口寸前で高橋は限界となり
墨洲の中でイってしまう。


墨洲は中に注がれて余韻に浸っている。


二人は何とか外に出ことができた。


墨洲がやってきた本命の理由は
高橋の救出ではなく高橋の部屋にいるレアモンスターだった。


墨洲は満足そうにしている。


墨洲が全裸だったため高橋は自分の上着を墨洲にあげると、
墨洲はお礼を言って去っていく。


高橋は全裸になったため通行人に通報される。


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ぱい☆パニック ~挟まれたデカぱい~ の感想

小学生レベルの妄想のラッキースケベが全開でシンプルに面白いです!


タイトルの通り
胸の描写から拘りを感じます。


カラーを何重にも繊細に使用しており、
ツヤの出し方が見事です。


大きい胸なのにバランスが非常によく、
ダイナミックな動きで揺れる胸も形が整っています。


ぷっくらとした乳輪とツンと立っている乳首の描写が素晴らしいです。


胸だけでなく
腰やお尻のバランスもいいです。


“巨乳なのに不自然に細い”
という体型ではなく、
良い感じで少しだけだらしない身体がリアルで興奮します。


女の子の表情が豊かで可愛いのもありがたいところです。


高橋指が女の子の胸やお尻にめり込む感じの絶妙さに匠の技を感じました。


男キャラの顔が女の子に対してかなり適当なのも、
女の子の表情や体に集中できて良いポイントです。






一つ不満点があるのは
作中のギャグにパロディがあるところでした。


“リングにかけろ”や“ドラゴンボール超”が出てくるのですが、
どちらも
“エロ漫画のパロディ”
には適さない作品で萎えてしまう要因になりえます。


パロディなしのくだらないギャクでも、
画力の高さで充分面白くできるので勿体ないと感じました。


この作品を楽しむには
パロディシーンはサラッと流すのをお勧めします。


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