星姫村のないしょ話 について
無料で読む方法、あらすじとネタバレ、感想を紹介します!


1巻には1~6話が収録されています。


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星姫村のないしょ話 とは?

出版社:秋田書店
発売日:2015/9/18
作者 :あずまゆき

都会の女児に圧倒されっぱなしの養護教諭・神崎肇。

心機一転、故郷の星姫村へ転任するが、その村の女児達は……!?


星姫村のないしょ話 1話のネタバレ
~女児はめんどい~

モモカ、ワカナ、ユカリの3人は、
捨てられえていたエロ本の周りに集まっていた。


ワクワクしながら表紙をめくり
男女の挿入シーンに
“祝!童貞卒業!”
と書いてあるのをみて興奮している。






ハジメは都会の小学校で保険医をしている。


保健室にいくとカリンとその友達がいて
“先生てロリコンでしょ”
と面白半分に絡まれる。


カリンは
“ひょっとして童貞?”
と迫ってくると
ブラジャーをつけていないため小さい胸と乳首がシャツの隙間から見えている。


カリンは
“あたしたちが初めての相手になってあげてもいいよ”
と誘惑するが
ハジメは軽くあしらって保健室から追い出す。


ハジメが保険医になったのは
石津という恩師に憧れたからだった。


イメージと違う女児たちに
“めんどくさい”
と辟易していた。


石津からハジメの故郷の星姫村に赴任してほしいという依頼がやってくる。


半年後
ハジメは星姫村に16年ぶりに帰る。


モモカたちが川で遊んでいた。


3人とも服を着たままびしょ濡れになっている。


“無防備だな…”
と失笑しながら見ていると
ハジメの足元にパンツが落ちていた。


ワカナとユカリはおもむろにパンツを脱ぎ出す。


モモカはパンツを無くしてしまった様子。


ハジメは足元のパンツを拾うと
モモカが怪我をして膝をすりむいてしまう。


ハジメはパンツをポケットにいれてモモカの手当に向かう。


手際よく手当てをしてあげると
モモカたちは
“新しい保険の先生?”
と気付く。


モモカは
“手当してくれてありがとう”
と笑顔を向けると
ハジメは
“これだ、このあったかさ…”
と思う。


モモカはハジメのポケットの自分のパンツを指摘すると、
ハジメは慌ててモモカに渡す。


ワカナは
“アレ聞いちゃいませんか?”
とソワソワして
ユカリは
“え、今…”
と戸惑っている。


3人は興味深そうにハジメに
“したことありますか?セックス、せんせーはどおていですか?”
と聞いてくる。


ハジメは
“田舎の女児もめんどくさい”
と思う。


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星姫村のないしょ話 2話のネタバレ
~星姫村は下着村?~

モモカたちがずぶ濡れで寒そうにしているので、
ハジメは風邪をひく前に家に帰るように促す。


モモカは
“質問の答え教えてね”
と楽しそうに手を振る。


ハジメが石津の元に向かおうとしていると
女性が倒れているので慌てて駆け寄る。


女性は
“苦しい、ブラ外して”
というのでハジメは言われた通りにすると、
物凄い勢いで巨乳が露わになる。


女性は
“ありがとうございます、死ぬかと思いました”
とスッキリした表情でお礼を言う。


お腹が空いているようだったのでハジメは持っていたパンをあげる。


忙しい上にサイズの合わないブラジャーを付けていたため倒れてしまったのだと女性は説明する。


ハジメは女性がノーブラで乳首が透けているため目のやり場に困っていた。


女性は用事を思い出し
“サナエっていいます、お礼はまた今度”
と去っていく。


ハジメはブラジャーを忘れていったのに気づき、
自分のバッグに入れる。






モモカは家に帰って服を脱いで裸になっていた。


部屋の窓からハジメを見つけたため
裸のまま身を乗り出して手を振る。


ハジメは慌てて服を着るようにいって目を逸らす。


モモカはシャツとパンツ姿で降りてきて
ハジメに星姫神社のお守りを手渡す。


モモカの笑顔を見たハジメは
“帰ってきてよかった”
と思ってモモカの頭を撫でる。


ハジメはモモカに案内してもらい
入院中の石津の元を訪れる。


石津の話からサナエが孫だと知る。


サナエもお見舞いにやってきて
石津にノーブラであることを指摘されるとハジメはブラジャーを届ける。


サナエはハジメにお礼を言うと
モモカも
“わたしも先生にパンン見つけてもらった”
と無邪気に報告する。


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星姫村のないしょ話 3話のネタバレ
~怖がりは三文の徳~

サナエは石津の家の一室にハジメを案内する。


家に着くとサナエもその家に住んでおり、
両親が都会にいるため二人きりだった。


ハジメはサナエの無防備さに戸惑っていた。


お土産のお菓子を二人で食べながら
二人は小さいころに一緒に風呂に入ったことがあるのを思い出す。


泥だらけで泣いていたハジメをサナエは奇麗にしてあげていた。


ハジメは小さかったサナエの胸が巨乳に育ったことを気になっていた。






モモカは
“あの本どこに隠したっけ?”
とエロ本の在り処を忘れていた。


保健室のロッカーだと思い出し
ハジメが来る前に移動しなきゃと思い保健室に向かう。


保健室でエロ本を発見して興味深そうに読んでいると
ハジメがやってくる音が聞こえるため慌ててベッドの下に隠れる。


ハジメは保健室に入ると懐かしそうにベッドに横になる。


天井のシミを眺めていると眠ってしまう。


モモカはベッドの下から出てくると
先ほど読んだエロ本の内容が気になりハジメのモノをつついてみる。


触っていると少しづつ硬くなるので
面白いと思いそのまま弄りながら眠ってしまう。


ハジメが目を覚ますとモモカが自分の股間に覆いかぶさって眠っているのに気づく。


モモカが寝言で
“イっちゃだめ、かた~い”
といいながら触るので大きくしてしまう。


ちょうどサナエがやってきてハジメは慌てるが、
“この子は一度寝たら起きないの”
といってモモカをハジメがおぶって連れていくことにする。


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星姫村のないしょ話 4話のネタバレ
~香々美さんは頼もしい!?~

ハジメはコンビニに行くと
美人な店員に話しかけられる。


店員はハジメを知っている様子で
“あの泣き虫が男前になった”
という。


サナエと一緒に住んでいることも知っているようで
“必要な時はいってね”
とコンドームを見せつける。


ハジメが家に帰ると
サナエを異性として強く意識して
“かわいい”
と思って赤面する。


サナエは料理も上手だった。


ハジメは無防備にほほ笑むサナエに惹かれるようになる。


ハジメが自室でゴキブリに驚いて悲鳴を上げると、
風呂に入るため裸になったままサナエがやってくる。


新聞紙でゴキブリを退治してそのまま後片付けをする。


無防備にお尻を向けて丸見えのためハジメは慌てふためく。






モモカたちは保健室にエロ本を回収に行くが、
ベッドの下にあることをモモカが忘れてしまい見つけることができなかった。


探しているとハジメがやってきて
“朝早くに何やってるんだ?”
というと
ワカナは
“初出勤だからお祝いにびっくりさせようとした”
と誤魔化すとハジメは感激する。


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星姫村のないしょ話 5話のネタバレ
~身体測定は大騒ぎ?~

身体測定の日の朝
ユカリは自分の胸の成長を憂いていた。


タンスにあるブラジャーをつけてみるがぶかぶかだった。


学校に行くとサナエとすれ違う際に
サナエの巨乳に目が行ってしまう。


身体測定は男のハジメが全て行うことに
サナエは疑問を持っていない様子でハジメの方が戸惑っていた。


モモカたちは保健室に入る際に
無くしたエロ本を探すミッションを確認しあっていた。


モモカは身長を測る際に背伸びしているのを注意される。


ワカナは体重測定の際に軽くなるように爪先立ちするが
“体重は変わらないよ”
と指摘される。


ユカリは恥ずかしがりながらハジメに胸囲の測定をされると、
去年とほとんど変わっていなくて落ち込んでいた。


その拍子に用紙をベッドの下に落としてしまい、
エロ本を発見する。


ユカリはハジメの注意を引くために
ベッドの上でお腹が痛いフリをする。


モモカとワカナはその間に回収しようとする。


ユカリはハジメの顔を引き寄せておでことおでこをつけて
“熱あるかも”
と恥ずかしがりながらいう。


そのあいだにモモカはエロ本の回収に成功する。


ユカリは回収成功に気付くと
顔を真っ赤にしながら
“もう大丈夫”
と戻っていく。






カリンは親から突然の転校を告げられて狼狽していた。


友達に報告すると残念がるが
“神崎が移ったとこじゃね?”
と指摘されて
“それは面白そう”
とほくそ笑む。


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星姫村のないしょ話 6話のネタバレ
~星姫村はあたたかい~

ハジメが目を覚ますとサナエがスク水姿だった。


サナエは
“今日は田植えですよ”
という。


田んぼに行くとモモカたちもスク水姿だった。


みんなで横一列になり田植えを始める。


ハジメは遅れてしまい
下がってくるユカリのお尻に顔を突っ込んでしまう。


ユカリは顔を真っ赤にして恥ずかしそうにしている。


田植えが終わるとみんなで露天風呂に行くことになる。


モモカたちはサナエの巨乳に驚いていた。


風呂に入ると男女別れている意味がほぼ無く丸見えだった。


モモカが
“湯加減いかが?”
と移動してきてハジメの膝の上に座ってくる。


モモカがハジメに甘えているのを見て
老人たちは
“父親みたいに思ってる”
というと
モモカは恥ずかしそうにい
“そんな子供じゃないもん”
という。


サナエも男風呂を覗いてくるので
ユカリは二人を注意する。






カリンは星姫村に到着すると
“ここ人住んでるの?”
とあまりの田舎っぷりに驚く。


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星姫村のないしょ話 1巻の感想

ちょっと田舎の保険医になってきますわ…


ロリだけでなく巨乳美人の描写も素晴らしいです。


あえてライトな描き方でクセがなく綺麗な絵で誰でもすんなり受け入れられますね。


薄めの乳首が女児の未発達な身体を上手く表現しています。






舞台が田舎というのもいいですね。


田舎は娯楽が少ないため
自然と“性”に対する興味が強くわくという説得力があります。


都会が舞台だったら習い事や魅力的な遊びがいっぱいある上に、
親たちの防犯意識が高いため“あり得ないわ…”と萎えてしまうと思います。


エロいことは男と女がいればいいので、
お手軽に楽しめる娯楽です。


大人なら“酒”という楽しみがあるかもしれませんが、
子供たちは“山や川で遊ぶ”しかありません。


“山の茂みの中で小さい女の子と…”
という妄想が膨らみまくりですね。





オマケも充実しているのがありがたいです。


表紙をめくるとカラーページがいきなりあり、
モモカがこちらにお尻を向けてパンツを膝まで下しています。


大事な箇所はギリギリスカートで隠れていますが、
お尻の肉付きの描写が見事です。


ワカナはM字開脚して服が濡れて乳首が透けているし、
ユカリはスカートをたくし上げながら歩いています。


しょっぱなから出し惜しみをしないでサービス精神旺盛です!


話の区切りには
3人の女児の裸に加えてサナエも出てきます。


女児たちの未発達な体と
サナエの大人の身体が良い対比となってどちらも映えています。





安心してみていられる要因として
ハジメは女児たちよりサナエの大人の身体に興味を持っているところです。


女児たちに興味津々だとさすがに引いてしまいますが、
全く興味ないのも微妙なので良い感じのバランスを保っています。


余計な男キャラがいないのもいいですね。


男児キャラは極力登場せず、
他の男キャラはお爺さんがちょっと出てくるくらいです。





びっくりしたシーンでは
ハジメとサナエの回想シーンで一緒にお風呂に入るところでした。


サナエの奇麗な一本すじがガッツリと描かれています。


それをガン見した子供の頃のハジメは泣き止んでいました。


身体測定の見開きページも細かい芸が仕込まれています。


低学年の女児たちは無防備にほほ笑んでおり、
それに対比して高学年のモモカたちは一応胸を隠して恥ずかしそうにしています。


無防備で無邪気な女児も可愛いし、
恥らっているモモカたちも可愛いです。






主要キャラの3人に加えて
都会のビッチキャラのカリンも登場するみたいです。


ユカリがハジメを好きになりかけているので、
カリンとユカリはライバルになるかもしれません。


カリンは遊び半分絵ハジメを誘惑すると思いますが、
それに対してユカリがどんな行動に出るのか楽しみです!


モモカとサナエが無防備に無邪気にハジメを欲情さてもいいし、
まさかのワカナが…


いろんなラッキースケベが期待でき
ロリも大人もどちらの需要もカバーできる星姫村に移住したいです…


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