神々の拷問 について
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神々の拷問 とは?

出版社:ぶんか社
発売日:2016/5/12
作者 :花筐絢

「罪はカラダで償え――…」

異世界へトリップし加えられる淫らな拷問に快感が止まらない!!

真面目で控えめ、男性経験の少ない平凡な女の子・美優は、帰省の際に謎の美青年・マガミに出会う。

彼との出会いを機に、過去や異国へ導かれ”罪人”として、様々な男たちから淫らな拷問を受けることになった美優……。

絶頂を迎えると、知らぬ間に体に刻まれた“罪タトゥー”が怪しく光り、またしても異国へーー!?

果たして美優が背負わされた罪とは――!?


神々の拷問 1話のネタバレ
~乙女の発情期~

美優は上京して就職して3年が経過していた。


恋愛も仕事も上手くいかず
実家の同級生から祭りの誘いがあったため帰ってみる。


友人たちと会うと
中学時代に好きだった高梨と再会する。


みんなで祭りを回っていると
高梨は強引に美優を人気のない場所に連れていき無理やりキスをする。


高梨に雑な口説き方をされて
美優はショックを受けて一人で林の中に逃げ込む。


“こんな所帰って来なければよかった”
と思いながら歩いてると
懐かしい感じのする屋台が一つだけあった。


店を覗くと店主がはちみつ香を手渡してくる。


店主は美優の手を取り
“俺との約束忘れてるでしょ?”
という。


美優は何のことだかわからず気を失ってしまう。


目が覚めると屋台は無くなっており
左胸にタトゥーが浮かび上がっていた。


数人の男が現れて美優を捕まえて倉に連れていかれる。


男たちは
“遊女のぶんざいで勝手に足抜けして逃げ出すなんて…”
と美優には身に覚えのないことを話している。


“マガミ様がいらした”
というと
先ほどの屋台の店主が現れる。


マガミは美優に
“お前は過去に300年遡った”
という。


美優は訳が分からなかった。


タトゥーが赤く光ると
美優は全身が熱くなるのを感じる。


マガミは美優を開脚させて濡れているのを指摘する。


“エロイ身体だ”
と美優の身体を軽く叩きだすと美優はイきそうになる。


マガミに責められて気が遠くなり
気が付くとマガミにフェラをしながら自分の下半身を弄っていた。


マガミは
“くしざしの刑”
といって挿入する。


美優はマガミにキスされて中に注がれながらイってしまう。


美優がぐったりとしていると
マガミは
“俺との約束を思い出すまで拷問の旅に出てもらう”
といって姿を消す。


目の前には軍人らしき男が二人いた。


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神々の拷問 2話のネタバレ
~罪は体で償え~

眼帯の軍人は美優を四つん這いにして背中に座ってくる。


美優が重さに耐えられず潰れてしまうと
もう一人は美優の身体を案じて美優の足の指を舐めてくる。


美優は恥ずかしがるが感じてしまう。


美優は必死で逃げ出して窓から外を見ると断崖絶壁だった。


タトゥーが赤く光ると感じてしまい動けなくなる。


階段の下から化物が上がってくるのに気づくと
眼帯の軍人が化物を追い払う。


美優は捕らえられて拘束される。


タトゥーが光りっぱなしで意識は朦朧としていた。


二人の男は美優の身体を弄りだす。


男たちは美優に頑丈なパンツをはかせる。


美優は拘束を解かれて牢屋に入れられていた。


タトゥーが光りっぱなしのため感じていたが
頑丈なパンツをはかされているため性器を弄れずイくことができない。


イく寸前で苦しみながら
美優はマガミのことを思い出していた。


しばらくすると男たちは部屋に戻ってくる。


眼帯の男は美優にキスをして
もう一人は美優の身体を舐めてくる。


眼帯の男は
“コイツを射精させたらイかせてやる”
というので美優は必死で口で奉仕する。


男はすぐにイッてしまい
眼帯の男は美優のパンツを外して挿入する。


美優は男二人に激しく責められて何度のイって意識を失う。


気が付くとどこかの研究室にいた。


博士のような男がいて
“もっとよがり狂う必要がある”
という。


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神々の拷問 3話のネタバレ
~博士のいいなり~

博士は美優を風呂に入れてお菓子を与えてもてなす。


お菓子を食べていると
小さいころにマガミと会ったことがあるのを思い出しかけていた。


博士は美優がマガミのことを想っているのを見抜き
“少し妬ける”
というと
助手の女たちは美優を拘束する。


美優のタトゥーが光だし
美優はすぐに快楽を感じ出す。


博士は美優の脳波を興味深そうに観察していた。


美優のヨガる姿を見た女たちは興奮してお互いの身体を弄りだす。


美優もソレをみて興奮していた。


博士は美優が
“マガミ以外の男に触れられたくない”
と思っているのを見抜く。


博士は美優の身体を弄ると美優は気持ちよさそうにするが
博士は
“これはマガミじゃない、感じないように我慢してください”
という。


博士は
“おもしろい機械”
を美優に装着する。


美優の下半身を責めるが
イく瞬間になると止めるというものだった。


美優はイきたいのにイけない苦痛を味わっていた。


博士は見せつけるかのように
美優の目の前で女たちを抱いている。


博士は美優に
“「マガミさん以外のペニスでいいから突っ込んで下さい」”
と言えば挿入してイかせてあげるという。


美優は真っ赤になり
“そんなこと言えない”
と思うが
“自分は本当に元の世界に戻りたいのか?”
と疑問に思い出す。


目の前で女二人が博士に挿入されてヨガり狂っている。


美優は耐えきれずに
“私にもマガミさん以外のペニスでいいから突っ込んで下さい”
と言ってしまう。


博士は
“イイ子ですね”
といって後ろから挿入する。


博士は後ろから激しく突いて
女たちは美優の身体を舐めまわす。


美優は快楽を感じながらどこかに飛ばされるのに気づく。


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神々の拷問 4話のネタバレ
~性と罪の解放~

マガミが美優の前に現れる。


マガミは今までの美優を全て視ていたというと
美優は恥ずかしくて真っ赤になる。


マガミは
“俺が仕組んだこととはいえ他の男の精液とは気分が悪い”
といって美優の身体を浮かせる。


美優の足はMじに開脚されて
手が勝手に動き性器を開いていた。


タトゥーが赤くなり美優は潮を吹いてしまう。


マガミは大きな鏡を持ってきて美優の前に置く。


美優は自分の姿を見るのが恥ずかしかったが
目を塞ぐことができなかった。


自慰行為を無理やり見せつけられて恥ずかしくなり、
マガミにも身体を弄られる。


美優は鏡に写る自分を観ながらイってしまう。


美優は仰向けのマガミにキスをして服を脱がせてリードする。


シックスナインをしてお互い充分にほぐれると
美優は再度身体を浮かされる。


マガミは美優の前に鏡を持ってきて後ろから挿入する。


挿入部分がしっかりと鏡に写されていた。


美優は
“もっと突いて”
と激しく乱れて潮を吹いてしまう。


イった余韻に浸っていると
小さいころのマガミとの約束を思い出す。


マガミは小さい美優に
“欲しいものを欲しいといえ、そして幸せになれ”
と約束していた。


美優の罪は
“幸せにならなかった罪”
だとマガミは明かす。


美優が気が付くと元の世界にいた。


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神々の拷問 5話のネタバレ
~止まらない催淫作用~

友達の話によると
美優は一時間ほど姿を消していたという。


高梨は再度軽い気持ちで美優を口説こうとするが、
美優ははっきりと拒絶する。


マガミのことを思い出し
“落し物とってくる”
と林の中に入るが何もなかった。


“夢だったの?”
と思い左胸を見ると
タトゥーが消えかけた跡があった。


その後
美優は仕事ぶりが会社で評価されるようになる。


しかし
“罪のタトゥー”
の副作用として強い催淫効果が続いていた。


夜になるといやらしい夢を見て
マガミの友人たちに責められて何回もイかされていた。


それでも
時間が経つたびにタトゥーの後は薄くなっていく。


職場では憧れていた上司の木崎が美優に興味を持つようになる。


マガミは
“その手を放すなよ”
と美優の幸せを願っていた。


タトゥーがほぼ消えてから
毎晩あった拷問は3か月以上なかった。


美優は木崎に食事に誘われて
自分から交際を申し込む。


木崎は
“君から言わせちゃった…”
と快く受け入れる。


マガミは安心して美優のタトゥーが完全に消えるのを確認する。


木崎は美優のために高級レストランとホテルをとっていた。


美優は木崎とベッドに入るが
マガミを思い出して涙を流してしまう。


“ごめんなさい、今日は…”
といって泣きながら帰る。


“もう一度でいいからマガミに会いたい”
と思っていた。


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神々の拷問 6話の結末
~愛の決断~

マガミは美優を見守っていた。


“戻るんだ”
と美優を誘導しようとするが
美優はマガミの力を跳ね返してどこかに向かっていた。


美優が向かったのは実家のマガミと出会った場所だった。


美優は姿が見えないマガミに話しかける。


“マガミさんが欲しい、そうじゃなきゃ幸せになれない”
と懇願する。


マガミと友人たちは美優を見守っていた。


“神の座を捨てて人間になれば美優と結ばれることは可能”
だが
“大きな罪”
だという。


マガミは自身の神である証の身体の一部を引きちぎり美優の前に現れる。


美優の罪のタトゥーは再度現れる。


マガミは美優に
“俺もお前が欲しい”
と言って抱きしめる。


マガミの左胸にも美優と同じ
“刻印”
が刻まれていた。


“幸せにならなければ絶命もあり得る呪い”
だという。


マガミと美優はその場で抱き合い
美優は何回もイかされる。


美優は神社のさい銭箱に上半身を預けられる。


マガミはじらしながら
“思い切り卑猥な言葉でお願いしろ”
というので美優は
“私のアソコに突っ込んでください”
という。


マガミは後ろから挿入して激しく動く。


激しすぎてさい銭箱の小銭が大きな音を立てていた。


マガミは美優の中で果てると美優の背中にもたれかかる。


美優が
“お賽銭箱の上で…”
といういとマガミは
“俺が500年位以上暮らした場所だ、バチは当たらない”
という。


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神々の拷問 の感想

作者の花筐絢先生が面白いです。


絵柄は完全に女性の画で女性向けの内容ですが、
先生は男性で男性読者でも楽しめます。


男性作家なら
“男の主人公が沢山のいろんな女に責められる”
という発想になりそうですが
この作品は
“女の主人公が立場の高い男たちに責められる”
という内容です。


“逆ハーレム”
を男性が女性目線で描いているのかもしれません。


美優に軍人たちが無理やりフェラをさせるシーンからは
作者が男性であるのが感じられますね。


“女性に無理やり咥えさせる”
という征服感を楽しむ様子は女性作家では中々上手く描けないと思います。


白抜きにしたり陰毛を描かなかったりと
生々しさを排除しているのもありがたいです。


その辺の描写がマズいと読者は一気に萎えて引いてしまうので、
割り切って省いてくれてます。


“拷問”というタイトルですが、
リョナとかは無いので安心でした。


神たちも美優を純粋に気持ちよくさせていて、
美優の赤面してヨガっている表情は見どころの一つです。







美優はマガミを選んで人生が超ハードモードになったと思います。


マガミは神様から人間になりました。


マガミはどんな仕事ができるのでしょうか…


普通にサラリーマンができるとは思えませんし、
怪しい新興宗教でも立ちあげて教祖になるのかもしれませんね。


宗教を立ち上げて人を騙して金を巻き上げるのが
“幸せ”
になるかは難しいところです。


美優はマガミに愛想をつかして木崎の元へ戻るなんて展開も…


無粋ですが後日談も面白そうですね。


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