おなかにいっぱい、あやかしの種
についてネタバレと感想を紹介します!

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おなかにいっぱい、あやかしの種 とは?

出版社:グループ・ゼロ
発売日:2015/7/27
作者 :佐藤沙緒理

「お前に協力して欲しいんだ。あやかしの精液集め」

人の姿に化け、人の中に紛れて暮らす人ではない者たち≪あやかし≫の正体が見えてしまう少女・あかる。

その能力を麒麟の化身の美少女・リンに知られたあかるは、転校生に化けたリンに自宅に誘われ、そこで無理矢理≪あやかし≫たちの精液を集める仕事を手伝わされることに…。

その手段はもちろん≪あやかし≫に襲われて、お腹の奥までいっぱい中出しされることだった!


おなかにいっぱい、あやかしの種 1巻(1~2話)のネタバレ
~1話~
アカルは夜道で犬の妖に襲われていた。


犬はアカルが
“見えている”
のに気付いており
“お前が悪いんだ、そんな怯えた目をして”
と迫ってくる。


背後に神々しい妖が現れて
“その辺にしておけ、今なら見逃してやる”
というと
犬は怯えて逃げていく。


アカルがお礼を言おうとすると
妖はアカルの前髪を
“邪魔だな”
といって切ってしまう。


“サトリの目か都合がいい、お前に頼みたいことが…”
と話しかけてくるが
アカルは気を失ってしまう。


アカルが気が付くと自分の部屋の布団にいた。


前髪が無いことから
“夢ではなかった”
ことが伺える。


学校に行くといつも通り妖を見てしまい、
アカルは気分が悪くなる。


昨晩襲ってきた犬はクラスメイトの犬上で、
アカルの前髪を心配していた。


犬上は
“怖がらせたいワケじゃない”
と取り繕う通していたが
ホームルームが始まる。


リンという転校生がやってくる。


アカルはリンをみて
“普通の人だ”
と安心する。


リンのお尻には小さい尻尾が生えているが、
アカルは気づいていない様子だった。


放課後になるとリンはアカルに
“一緒にい帰らない”
と誘う。


アカルは犬上と二人きりになりたくないため
“帰る!”
といって自己紹介をする。


リンは話の中の自宅に案内する。


妙な自宅でアカルは気分が悪くなる。


“いつもの幻覚?”
と思いながらリンに手を引かれる。


リンはアカルに
“お前に協力してほしいんだ、妖の精液集め”
とほくそ笑む。






~2話~
アカルは
“そんなのムリ…”
と言いかけると
リンは昨晩の助けてくれた妖の姿をしていた。


リンは外国の妖だという。


“まずあの犬と交尾してきてほしい、僕が手ほどきをしてやる”
というと
アカルは怒ってモノを投げつける。


リンはちゃんと事情を説明しだす。


日本では妖が急激に数を減らしていた。


そのため
リンは
“彼の人”
の依頼で絶滅危惧種の妖の精液保存を依頼されたのだという。


アカルのように
“見える人間”
は妖からモテるのだという。


リンはアカルのメリットとして
“目は人のモノじゃない、本来の持ち主がいるハズ。そいつに会えれば普通になれる”
と持ち掛けると
アカルは了承する。


リンはほくそ笑み
アカルに精液の取り方を教えだす。


アカルは裸にされて挿入される。


恐怖で過呼吸気味になり涙ぐんでいた。


リンはゆっくり呼吸するように指示するが、
アカルは怖くてできない。


リンはアカルが怖がる様子は
相手からすると興奮する要因となるため
“お前はそうやって怖がってろ”
といって体位を騎乗位に変える。


アカルは泣きながらもイってしまい、
リンに中に出される。


翌日
アカルは犬上に話しかけ、
校舎裏に呼び出す。


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おなかにいっぱい、あやかしの種 2巻(3~4話)のネタバレ
~3話~
アカルは犬上に
“犬上くんの精子ください”
というと
犬上はアカルが虐めにあっており誰かにそういうように指図されたと勘違いする。


犬上はアカルに対して真剣で
“この間は取り乱したがちゃんとしたい”
というのでアカルは戸惑う。


リンはアカルに作戦を授ける。


アカルはノーブラになり
さり気なく犬上の気を惹く。


手伝いを頼み
肩車してもらい胸を犬上の頭部に押し付ける。


犬上はアカルのことで頭がいっぱいだった。


アカルは体育の後片付けで用具室に片付けに行くと、
それを見た犬上は後をつける。


犬上は用具室のドアを閉めてアカルと対面する。


犬上は
“俺の事誘ってたんだろ”
とアカルに迫っていく。





~4話~
犬上はアカルの胸を揉みしだく。

体育着を無理やり破くと
アカルの大きな胸が露わになる。


アカルは恥ずかしそうにうずくまると
犬上は
“動くなよ、ケガさせたくない”
といってアカルの胸に吸い付く。


アカルは
“大丈夫、リンにされたのと変わらない”
と自身に言い聞かせる。


犬上はアカルの下腹部の匂いを嗅ぐと
“オスくさい”
という。


アカルは匂いを嗅がれて恥ずかしそうにしているが、
犬上はリンの匂いだと気付き
“見えてて俺ら妖を食い漁ってんのか?”
と嫉妬心を露わにして無理やり後ろから突っ込んでくる。


アカルは恐怖で失禁していた。


アカルは犬上の乱暴な腰の動きに痛みを感じて
“リンと全然違う、早く終わって”
と思っていた。


犬上はすぐにイくので
“早い”
と安心するが、
犬上はすぐに復活してそのまま激しく突き続ける。


4時間もぶっ続けで突かれて
アカリは涙を流しぐったりしていた。


アカルがぐったりしている姿を見て犬上は
“他の妖にとられるくらいならそのまま家に…”
というが
リンが現れて
“持ち帰りは許可していない”
という。


アカルが目を覚ますとリンと風呂に入っていた。


リンは犬上に犯されたのを思い出し
“子供作るって言われた、やがよぉ…”
と怖がり泣いている。


リンは自分が中出しした際に結界を張っていたため、
孕みはしないと告げる。


リン以上の妖力の持ち主でのない限り、
その結果意図貫通するのは無理だという。


アカルは安心して泣き出す。


翌日以降
犬上はリンをみると怯えていた。


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おなかにいっぱい、あやかしの種 3巻(5~6話)のネタバレ
~5話~
犬上はリンとアカルの契約を知り、
アカルの心配をしていた。


犬上はリンを責めるが
リンは次の仕事をアカルに伝える。


“お化け地蔵の小道”
で肉の塊の化物が自分の身体を食べさせようとするという噂が立っていた。


さっそく現場にアカルを向かわせて、
リンは少し離れたところから無線で指示を出す。


現れたのは
“ぬっぺふほふ”
という妖で絶滅危惧種だった。


絶滅危惧種のため精液をとる必要があった。


アカルは無理矢理肉を食べさせられそうになるが何とか凌ぐ。


ぬっぺふほふはアカルに興奮して無理やりモノを咥えさせてくる。


アカルは窒息しそうになり意識が遠のいていくが、
犬上が助けに来てアカリを保護してぬっぺふほふのモノを切り取る。


リンは
“二人ともよくやった”
と満足していた。


ぬっぺふほふは
“普通の人間の姿”
として捕まったのだと噂になっていた。


犬上はアカルを心配して
“俺も手伝う”
と言い出すが
アカルは真っ青な顔をして
“遠慮したい”
という。






~6話~
アカルは更衣室で気を失って保健室に担ぎ込まれていた。


覗きをする妖が噂になっており、
その妖に気付いて驚いて頭を打っていた。


保険医も妖で
後で妖の身体に詳しい医者を紹介するという。


アカルの目を普通にするヒントが得られるかもしれないため
アカルは乗り気だった。


リンは
“一人で着替えてれば出るだろう”
とアカルを派遣すると
さっそく妖が姿を現す。


妖はアカルが見えているのに気づき話しかけてくる。


アカルは
“更衣室覗くのヤメテ”
というが
妖は楽しそうにおちょくってくる。


アカルはからかわれるが
リンが妖の頭部を掴み胴体を持ってくる。


妖は飛頭蛮という種だった。


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おなかにいっぱい、あやかしの種 4巻(7~8話)のネタバレ
~7話~
リンは飛頭蛮の精液を採取しようとするが、
飛頭蛮はアカルに抱えられて胸を押し付けられても体は無反応だった。


飛頭蛮は
“二人の百合プレイを見たい”
という。


そうすれば
精液採取に協力して覗きもしないと約束する。


リンは
“そんなんでいいのか…”
と拍子抜けするが
アカルは冷や汗をかいている。


保健室のベッドに移動すると
飛頭蛮は既に興奮していた。


リンはアカルをリードする。



リンはアカルをリードしつつ
アカルを誘導して飛頭蛮に顔面騎乗位をさせる。


リンは恥ずかしがるが
飛頭蛮は喜んでいる。


顔面騎乗のままリンがアカルを責めると、
飛頭蛮はさわらずに射精する。


飛頭蛮は満足していたが
リンが変身を解いて麒麟の姿に戻ると男だと知り萎えて気絶する。






~8話~
リンは
“少し厳しく行こうと思う”
と犬上と協力して効率よく精液集めを命じる。


犬上の付き添いでリストにある妖を訪問する。


案外本番を求めてくるものはおらず、
順調に精液集めは進んでいた。


一日で学校にいる4人の妖の精液集めに成功して、
翌日は休みを貰える。


アカルが疲れて帰ろうとすると
保険医が明日こないだ話していた医者に案内するという。


アカルはリンに黙ってきたことを気にかけていた。


医者は件という妖だった。


件に目を見てもらうが
元の持ち主である
“サトリ”
を見つけないとどうにもならないという。


しかし
サトリは既に絶滅しており、
ここ数十年は目撃情報すらないのだという。


件は
“麒麟は根本的に私たちとは違い神に近い。人間を利用するのに罪悪感なんてない”
とアカルに警告する。


アカルは帰り道にリンに話しかけられる。


リンは件とのやりとりの想像は付いているようだった。


アカルは
“リンは私のこと利用しているの?”
と問いかけると
“信じろと僕が言って信用できるのか?それはお前が決めることだ”
と突き放す。


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おなかにいっぱい、あやかしの種 5巻(9~10話)のネタバレ
~9話~
犬上とリンが学校に行くとアカルがいなかった。


犬上が自宅に聞きに行くと
昨晩から帰っていないのだという。


リンはスマホを調べるとアカルの居場所を特定して二人で向かう。


アカルは鬼の経営するホストクラブに連れて来られていた。


鬼たちはアカルが見えることに気付いている。


鬼のボスの朱天童子が
“こいつが例の女か?”
とアカルを見に来ると
アカルは驚いて失禁してしまう。


息子の鬼一がやってくると
鬼一は人間にちかい見た目だった。


鬼一はアカルを別室に連れていき着替えさせる。


鬼一はアカルを気にして赤面しているが、
会話の内容からアカルが自分のことを全く覚えていないのに気づき狼狽する。


リンと犬上はアカルがいる街に到着していた。


ケータイのGPSで店を特定するが、
入ろうとしていると誰かが二人に話しかける。


アカルはバニーガールの衣装を渡されて仕方なく着替える。


アカルは巨乳を無理やり衣装に押し込める。


鬼一が照れて席を外すと
仲間の鬼たちが
“若の姿は鬼火に妖力を散らして体の成長を止めている。君を怯えさせないために”
と説明する。


リンと犬上に声をかけたのは
朱天童子の嫁の茨木だった。


茨木は朱天童子の非礼を代わりに詫びるが、
リンはアカルを強引にでも連れ戻すつもりの様子だった。


鬼一が母の茨木にい女物の服を借りに来て、
リンと犬上と対面する。





~10話~
犬上は鬼一に着いたアカルの匂いに気付く。


鬼一は
“アレはオレのだ”
といってアカルの元に戻る。


鬼一が部屋に戻ると
アカルが仲間の鬼たちに輪姦されていた。


数十分前
“若があんな姿じゃ締まらない、慣れてもらわないと”
と鬼たちはアカルに襲い掛かっていた。


“鬼のお嫁さんらしい淫乱な子になろう”
と言われながらゴムをつけて挿入される。


口にも咥えさせられそうになるが
アカルが口を開かないため巨乳を使われる。


アカルは
“もうやだ、家にかえして”
と泣きだすが
泣いてるアカルをみて鬼たちは余計に興奮する。


鬼一は仲間を責めるが
“ボスの命令なんですよ”
と言われる。


鬼一は
“こんなことするつもりじゃなかった、お前には俺の子をうんでもらうから”
というと
アカルは怯えながら
“やだ、リン”
とリンの名を呼ぶ。


鬼一は逆上してアカルの頬を叩くと
仲間の鬼たちは慌てる。


鬼一は
“あいつはお前の恐怖に付け込んでお前を利用しているだけ”
というが
アカルは
“自分が目を普通に戻すためにリンを利用している”
と気付く。


リンと初めて会った時に
“こいつを利用してでも”
と思ったことを思い出す。


アカルは
“いつもは中にもらってるから、コレじゃあイケないの。私のおなかいっぱいにして…”
といって鬼一を誘惑する。


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おなかにいっぱい、あやかしの種 6巻(11~12話)のネタバレ
~11話~
朱天童子と茨木は
“女の子を誘拐するような男とは暮らせない”
と喧嘩していた。


朱天童子は
“娘が嫁に来ればチャラ”
と主張している。


リンは
“もっとシンプルにいこう”
と仲裁に入る。


リンと朱天童子が酒の飲み比べをして
朱天童子が勝てばアカルは諦めて茨木との別居も解除だという。


茨木は躊躇うが
朱天童子はすぐに勝負の準備に取り掛かる。


リンが鬼たちの気を惹いている間に犬上がアカリの捜索となる。


リンが負けた場合は強引にアカリ連れ出すように指示を出す。


アカルは鬼一に中出しさせていた。


鬼一はすぐに異変に気付く。


アカルの子宮にはリンの結界が張ってあった。


鬼一は
“上等だ”
と身体を変化させて
“俺の妖力でブチ破ってやる”
と本気を出す。


アカルは怖がるが
“いっぱい出して”
と誘惑するので鬼一は興奮して激しく腰を振る。


犬上がアカルを見つけると
他の鬼たちは精液の出し過ぎでダウンしておりアッサリ救出できた。


リンも飲み比べで勝利する。


アカルは攫われたことをリンに泣いて謝るが、
リンは
“今回は自分の落ち度”
と抱き寄せる。


リンにしがみつくアカルの顔を見た犬上は
“それのどこが利用してる奴に向ける顔なんだよ”
ともどかしく思う。






~12話~
犬上の家は母と長男の嫁以外は全員が妖だった。


母と長男の嫁には普通の人間に見えている。


犬上は母親に
“見て”
もらった経験が無かった。


そのため
ずっと“見える人間”を探していた。


数カ月前にアカルに気付く。


少し声をかけようとしただけでアカルはあからさまに避けていた。


犬上は何とか話しかけようとするが、
他の女子生徒から注意されていた。


“好きなのはわかるけどそれはない”
と注意されて
“俺はアカルのことが好きなのか”
と自覚を持つ。


“はやくオレのものにしないと”
という思いからアカルを強引に襲っていた。


後日謝るが
アカルは
“自分が誘ったせいだ”
と逆に謝ってくる。


犬上が姪たちと公園で遊んでいると、
リンとアカルが偶然通りかかる。


姪たちはリンに気付き怖がっていた。


姪たちはアカルにはすぐに懐く。


アカルも子犬姿の姪たちを可愛がり頭を撫でる。


犬上は思わず
“オレも撫でて欲しい”
というと母が通りかかり犬上に
“なに女の子に甘えてんの”
と頭を叩く。


他の妖の家族がワラワラ集まってきて、
アカルは驚いて気を失ってしまう。


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おなかにいっぱい、あやかしの種 7巻(13~14話)のネタバレ
~13話~
アカルはトキという男子生徒にいいよられて。困っていた


転校してきた鬼一と犬上は殺気立つ。


リンは鬼一と犬上に
“仲良くなるまでアカルに接近禁止”
と釘を刺していた。


鬼一と犬上はトキをどうするか相談している。


その日
アカルはバクの相手をしていた。


口で奉仕して無事に精液を入手する。


その間
鬼一と犬上はリンに
“あいつの気持ちわかってさせてんのか?”
と詰め寄っていた。


リンは笑ってあしらっているとアカルが戻ってくる。


アカルにトキが話しかけてきて
“告白の返事を聞きたい”
という。


アカルは困った表情をして
“誰ともつき合うきない”
という。


トキはショックを受けている様子はなく、
リンとの関係を聞いてくる。


アカルは赤面して
“友達っていってもいい?”
とリンに聞くと
リンは
“当たり前だろ”
という。


それを聞いた鬼一と犬上は安心するが、
アカルに恋愛する余裕がないことを知り複雑な表情をする。


トキは姉のツカサに報告する。


ツカサは
“騙されてるのよ、あいつら化物どもに”
と怒りに震える。





~14話~
ツカサは新任教師として赴任してくる。


妖のことを知っている様子で
さっそく鬼一とその手下たちと揉めていた。


弟のトキが仲裁に入り
保健室でアカルとリンにツカサを紹介する。


ツカサは
“彼らは繁殖のために生きる獣”
と妖を嫌っている様子だった。


ツカサも見える能力を持ってきて
アカルに対し
“辛かったでしょ?怖かったでしょ?安心して私が守るから”
というが
アカルは
“自分で選んで今の状況にいる”
とリンを連れて教室に戻っていく。


ツカサはショックを受けていた。


放課後
アカルが教室に一人でいると、
鬼一の取り巻きの蜘蛛がアカルを攫って行く。


アカルは糸で拘束されながらも
“怖いけどこのままヤられれば精液はもらえる”
と落ち着いていた。


ツカサが
“その子をどうするつもり”
と割って入ってきて
代わりに蜘蛛の相手をすると言い出す。


アカルは困惑していた。


ツカサは容赦なく蜘蛛に犯され
快楽を必死で耐えていた。


アカルはもう一人の蜘蛛に
“私はしなくていいの?”
と誘惑する。


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おなかにいっぱい、あやかしの種 8巻(15~16話)のネタバレ
~15話~
リン、鬼一、犬上はアカルの姿が見えないのに気づく。


アカルは胸を露わにして
“続きは私がするから先生は許してあげて”
と二人の蜘蛛を誘惑する。


アカル自ら蜘蛛の触手をしゃぶりだすので、
蜘蛛たちはアカルに興味を向ける。


一人に後ろから挿入されて
前からも挿入されそうになる。


アカルは二本差しを怖がり泣きだすが
蜘蛛は無理矢理挿入しようとする。


ツカサが立ち上がり蜘蛛の一人を引き離す。


引き離された蜘蛛は逆上してツカサに無理やりキスをして犯しだす。


ツカサは蜘蛛から毒針を注射されて敏感になる。


アカルの相手をしている蜘蛛も
“俺はあんな乱暴にしない”
と言いながらも毒針をアカルに刺す。


アカルは敏感になり涙とよだれでぐしゃぐしゃになる。


アカルとツカサは蜘蛛に犯されまくり、
ぐったりと力尽きる。


蜘蛛たちはその様子を写真に撮って脅そうと考えていたが、
鬼一が現れてスマホを破壊する。


鬼一と犬上は蜘蛛二人を締め上げる。


ツカサはアカルに
“思っていたよりもずっと神聖で強い”
と心酔した様子だった。


アカルはツカサを怖がり
リンにおぶられたまま帰る。






~16話~
アカルは鬼一の鬼火にまとわりつかれて困っていた。


駅前に落ちてて近づいたらひっついたのだという。


週明けに鬼一にとってもらうことにして、
リンと一緒にそのまま買い物に行く。


リンとアカルが服を選んでいると
鬼一の仲間のヤヨイと偶然会う。


ヤヨイは二人を連れて帰り
その際に鬼火を取ってもらう。


ヤヨイの手作りのカレーで昼食となる。


豪華な具のカレーで上手い様子だが
アカルの様子がおかしくなる。


ヤヨイの特性スパイスが入っていた様子で、
アカルが脱ぎ出すのですぐに水を持ってくる。


二人の帰り際
鬼一はリンに
“俺はアイツを譲らないからな”
と宣言する。


リンは
“犬上といいずいぶんと好かれたな。少し一緒にいすぎたかな”
と思う。


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おなかにいっぱい、あやかしの種 9巻(17~18話)のネタバレ
~17話~
学校では文化祭の日になる。


登校した妖たちは校内に入ると体調を崩して保健室に運び込まれていた。


リンは学校のいたるところにお札が張っているのを発見する。


妖が近づくと呪力が働くのだという。


トキは
“たぶん姉の仕業”
という。


ツカサは呪詛を研究していたが
“嫌がらせのレベル”
のモノしか作れなかったという。


アカルはリンに妖たちを直す方法を相談する。


犬上は一人でふらつきながら帰っていく。


リンによると
リンの妖力をアカルに口移しして、
アカルが妖の呪力のついた場所にこすりつけると治るという。


やってみるとすぐに妖は体調が治っていく。


沢山の妖を治してあげて鬼一の番になる。


鬼一はアカルに咥えられて興奮してすぐにイってしまう。


アカルが妖の治療をしていると知り、
ツカサが慌てて謝りに来る。


ツカサなりに
“アカルが文化祭楽しめるように”
と思って呪詛を仕掛けたのだという。


アカルは
“誰かが苦しんでたら楽しめない”
というので自己嫌悪する。


アカルは荷物をまとめて犬上の家を訪れる。





~18話~
犬上はアカルの来訪に驚いていた。


アカルは犬上の部屋で準備を始める。


バスタオルとリンの妖力がこもったローションを取り出す。


アカルは犬上のことはまだ怖いが
“苦しんでいるのを見ていられない”
という。


仰向けの犬上を
アカルはローションを縫った身体でこすりつけだす。


犬上は楽になっていくのを感じる。


犬上が欲情しているのを察して
アカルは
“何かしてほしいことがあるなら…”
というと犬上は我慢できなくなる。


アカルを座らせてクンニをすると
アカルは敏感に反応する。


ディープキスをして挿入したい意志を告げると
アカルはこなれた様子でローションを自分の下腹部に着けて足を開く。


犬上は慣れたアカルの様子に嫉妬心を感じつつも挿入して激しく腰を動かす。


アカルも気持ちよさそうにしている。


犬上は
“他の奴になんてやりたくない”
と嫉妬心から乱暴に腰を振ってアカルの中に出す。


乱暴にしてしまったことを謝るが
アカルは
“まだ呪いのこってる”
と犬上の指を舐める。


犬上は疲れて眠っていると
アカルは犬上の頭を撫でていた。


犬上が目を覚ますと
リンが迎えに来るまでいるという。


“そのままでいいから撫でててくんねぇ?”
というと
アカルは気軽に応じる。


犬上は
“お前って本当にお人好し”
というが
アカルは
“私はそんなんじゃないんだよ”
という。


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おなかにいっぱい、あやかしの種 の感想

アカルの処女喪失はじっくり一話かけて欲しかった…


アカルがリンと初めてする際に怖がっているのは凄く可愛いのですが、
挿入する瞬間のシーンを見たかったです。


シーンが変わると既に挿入済みでした。


アカルがパンツを下ろされるシーンや、
怖がりつつも前戯で少しずつほぐれていくシーンはありませんでした。


ほぐれて
“イケるかも…”
と思いつつも
リンのモノを見てやはり怖がり無理やり挿入される的なやりとりをじっくり見れれば最高でした…






アカルのキャラ自体はとても良い感じでした。


ネクラなキャラと見せかけて、
前髪切って素顔を見たら可愛くて巨乳というのはベタですが受けると思います。


怯えつつも仕事をする姿が健気で可愛いです。


途中から仕事に慣れてくると、
楽しんでいるように見えるのも良かったです。


怖がりつつも妖をリードできるくらいに成長していました。





以外なのは、
口での奉仕は少し後で初めてはモブのぬっぺふほふ相手でした。


鬼に輪されているときに無理やりというのも見てみたかったです。


“精液集め”
が仕事なのでゴックンは無いと思われるのがやや残念ですね…






ツカサは初登場して速攻で鬼の取り巻きに犯されてたのは良かったです。


アカルの身代わりに自分から犯されると名乗り出るのですが、
後から激しく突かれて悔しそうに気持ちよさそうな表情は見どころです。


それを見ながらアカルの
“わたしはしなくていいの…?”
というセリフはインパクトありました。


ツカサがかなり激しく犯されているのに
“同じようにしてもいい”
という意味なので、
かなり挑発的なセリフとなっています。


ツカサがせっかく身代わりになった意味はなくなっちゃいましたけど…


犯された後のアカルの
“大丈夫なのこのくらい”
はかなり逞しいセリフでした。


こんなセリフ聞いたら
“大丈夫だって言ってたよね…”
と犬神や鬼一に迫られそうですけど、
彼らはアカルが本命なので嫌われるようなことはしないでしょうね…






呪詛でダウンしている犬神に、
アカルがソープ嬢並みのプレイを仕掛けていました。


好きな女の子にあんなプレイをされたら複雑でしょうね…


“いつの間にこんな技術を…”
と嫉妬心を感じつつも性欲を抑えられない苦悩に悩まされるのは間違いないでしょう。





アカルの目的は
“普通の目になること”
ですが、
その辺の話(サトリという妖)はまだほとんど明らかになりません。


目が普通になったらリンの仕事を手伝う理由がなくなります。


目が普通になるということは
犬神や鬼一がアカルに惹かれた理由もなくなります。


“アカルの目が元に戻ったら”
それらの状況がどのように変わっていくのか楽しみです。


アカルはアッサリと
“普通の人”
になる決断をするのか…?


もしくは目をそのままでリンの仕事を手伝うのか…?


おそらくは後者と思われますが
アカルの
“わたしはそんなんじゃないんだよ…”
というセリフを見るともしかしたら…


アイドルみたいに
“普通の女の子に戻ります宣言”
をする可能性も十分ありえそうですね。


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