エロスサバイバル 3巻について
無料で読む方法、あらすじとネタバレ、感想を紹介します!


3巻には30~45話が収録されています。


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エロスサバイバル 3巻とは?

出版社:小学館
発売日:2015/7/3
作者 :赤坂一夫

EROS五番勝負の第三番!

前回優勝者のシルヴィ&渡ペアは余裕の戦いっぷりを見せる。

カラミはもちろん、隠語連発のシルヴィに会場も大興奮。

美人女子大生・明日香とエロニート・楽が彼らに勝つ術はあるのか!?


エロスサバイバル 30話のネタバレ

シルヴィは渡に胸を強く揉むように要求して渡は応える。


その後もシルヴィの要求どおりに渡が動くだけで、
観客たちのセンサーはドンドン加算されていく。


アスカは
“私にはとてもあんなふうにはできない”
と勝つ方法を考えていた。


“本気にならないと”
と思うが
ラクの姿が見当たらない。





ラクはトイレで何度も自慰行為をしていた。


“不能状態にしないとまた気を失ってしまう”
というラクなりの対策だった。


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エロスサバイバル 31話のネタバレ

シルヴィたちは
渡がシルヴィの身体を手と口で責めるだけで終わる。


それでもかなりの高得点だった。


実況解説のリンは
“かなり手を抜いた”
と見抜いていた。


ラクは出番が近づき逃げ出そうかと考えていると、
背後からドクロマンが現れる。


ドクロマンは
“出口はあっちだ”
とラクの心中を察していた。


ラクは土下座してアドバイスを求めると
ドクロマンは
“求めず、与えよ”
とだけ言う。


ラクは拍子抜けで戦意喪失したまま試合となる。


アスカが登場すると観客たちは沸いていた。


アスカはラクに
“とりあえず最初は例の方法で”
とアスカの身体を計測することに集中させようとする。


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エロスサバイバル 32話のネタバレ

ラクはアスカの胸を鷲掴みにするが、
計測に集中してるため何とか気を失っていない。


お尻も触って計測する。


ラクは
“スカートめくって”
というと
アスカは恥らいながらスカートをたくし上げる。


アスカの恥らった様子で順調にポイントは加算されていく。


シルヴィたちよりもソフトな立ち上がりだが、
アスカの恥じらいの表情と敏感な反応は好評だった。


ラクは計測しつつ
アスカの感じる箇所を探すのにも集中する。


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エロスサバイバル 33話のネタバレ

ラクは舌を使いだすと
アスカの反応がよくなり観客も湧き上がる。


リンは羨ましそうにいアスカを見ていた。


ラクはアスカを悦ばせながら
ドクロマンの言葉を理解し始める。


それまでは自分が楽しむことだけを考えていたが、
今はアスカを気持ちよくさせることに集中して気を失わずにいた。


アスカの反応がどんどん良くなり、
観客たちは総立ちだった。


アスカが胸に吸い付いてもいいと許可するので、
ラクは一気に吸い付くと見せかけてゆっくりと責める。


アスカは乳首を触られてもいないのに固くなっていた。


観客たちは興奮して
“乳首”
コールを送る。


アスカは
“大丈夫だから、して”
というので
ラクは乳首に吸い付きに行くが興奮しすぎて気を失ってしまう。


アスカは
“今度は私の番よ”
と勝負を諦めていなかった。


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エロスサバイバル 34話のネタバレ

現在のポイントではまだ大きな開きがあった。


ラクが気を失うのは何度目かなので、
観客たちも勝負が決まったと思っていた。


アスカはラクを仰向けにして服を脱ぎ出す。


アスカは気を失ったラクにキスをする。


アスカのプロフィールには
“キスの経験ナシ”
だったため
アスカのファンは盛り下がり複雑な表情をしている。


アスカはキスをしながら自分の下腹部を弄っていた。


アスカの本気の自慰行為に観客たちは熱を取り戻す。


アスカはラクの服を脱がせて愛撫を始める。


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エロスサバイバル 35話のネタバレ

アスカは恥らいながらラクの下半身に手を伸ばす。


恥ずかしすぎて躊躇するが、
観客たちは逆に興奮していた。


アスカは覚悟を決めてラクのモノを触りだす。


パンツ越しにキスをして舌で責める。


ポイントが上昇していくため
アスカはカメラを意識してカメラ目線にする。


アスカはラクに跨り素股を始める。


残り時間はあとわずかになっていた。


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エロスサバイバル 36話のネタバレ

アスカの恥らいながらの騎乗位の素股にポイントはドンドン加算されていく。


アスカは自分の胸を弄るが、
あと少しの所でポイントの上昇が鈍くなっていた。


勢いあまってラクのモノがパンツから露わになると、
ラクはちょうど目を真ます。


ラクは状況に驚くが
アスカは
“時間が無いの、早くしないと負けちゃう”
と必死で訴える。


ラクはおきあがりアスカの乳首を舌で激しく責める。


アスカのヨガる反応でポイントは増えていく。


タイムアップとなるが
僅かにポイントが足りなくて負けてしまう。


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エロスサバイバル 37話のネタバレ

ラクは他の組の試合を見ても全く興奮できずにいた。


“アスカちゃんが自分のせいでソープ嬢になってしまう”
とうなだれていた。


アスカは
“あの話は冗談”
と言っていたが
ラクは嘘だと気付いていた。


ラクは
“真面目に働いて給料全てをアスカちゃんにつぎ込んでヤル”
と意気込むが
進行役の女に
“ほかにもっとやるべきことがある”
と指摘される。


進行役の女は
“敗者復活戦”
のことをラクに教える。


アスカは児童養護施設
“ひまわり学園”
の前に来ていた。


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エロスサバイバル 38話のネタバレ

アスカが児童養護施設に行くと兄貴分のマモルがエロスサバイバルを観戦していた。


二人ともその施設の出身で、
アスカが金を欲しかったのはその施設の存続のためだった。


マモルは金を集めたがほとんど集まらなかったという。


園長は死んでしまいその時は1千万の借金だったが、
現在の借金は1億円になっていた。





ラクはドクロマンに弟子入りを志願していた。


気が進まないのをドクロマンに見抜かれて指摘されて気まずくなる。


ラクはドクロマンのアドバイスを完璧にできなかったことを悔いていた。


しかし
途中から少し掴めるようにもなっていた。

ドクロマンはラクを試すために四番弟子のアヤノを呼ぶ。


ドクロマンは
“アヤノを相手に愛撫してみろ”
という。


ラクは
“オイシイ展開”
と気軽に始める。


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エロスサバイバル 39話のネタバレ

ラクはアヤノの胸を弄りだすと、
すぐに気を失いそうになる。


アヤノに注意されてなんとか気を取り直す。


合格条件は
“アヤノを感じさせること”
だった。


アヤノにはセンサーがつけられていた。


500点で合格だという。


ラクは再開するとアヤノはいい反応をする。


しかし
ポイントは殆ど加算されていなかった。






アスカは児童養護施設の子供たちに
“必ず帰ってくるからそれまでしっかりココを守って”
と元気づける。


しかし
ドルゲと呼ばれる男が現れると緊張が走る。


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エロスサバイバル 40話のネタバレ

ラクは下半身を責めだすが
アヤノは感じているのにポイントは加算されない。


ラクはうなだれていると
アヤノは
“カラダは感じても心が感じない”
という。


ドクロマンは
“愛が抜けている”
と指摘する。


アヤノは
“今だけ私を恋人だと思って愛してください”
というが
ラクはピンと来ていなかった。


アヤノがリードしだすと、
ラクはキスだけでアヤノのことを好きになりそうになる。






ドルゲはアスカに
“せっかくチャンスを与えたのにベスト8にすら残れないとは”
と失望していた。


金は用意できていないので
ドルゲはアスカを連れていこうとする。


ドルゲはアスカを金持ちに売るつもりだが
“まずは私が味見をする”
と舌なめずりをする。


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エロスサバイバル 41話のネタバレ

アスカはドルゲに従がう代わりに、
学園には手を出させないという約束を確認する。


ドルゲも同意していた。


マモルはドルゲのアドバイスで株を失敗していたため、
ドルゲを信用していない。


アスカは
“約束を反故にしたら裏の世界での信用はガタ落ち”
と強気だった。


ドルゲはこれからアスカの
“検品”
をするといってアスカを個室に連れていく。





ラクはアヤノのキスで興奮していた。


ラクはポイントを見ると
“もう時間もない”
と思い諦めて
アヤノを抱きしめる。


弟子入りは諦めるが
自分で意識を失わない方法を探そうと決意する。


アヤノは
“最後にもう一回キスをしよう”
とキスをすると
ドクロマンは時間終了を告げる。


ラクが名残惜しそうに文句をいうと
ドクロマンは
“これからは師匠とよべ”
という。


ポイントは合格点を超えていた。





アスカはドルゲの指示で服を脱ぐと、
ドルゲは杖でアスカの乳首を弄りだす。


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エロスサバイバル 42話のネタバレ

ドルゲは杖でアスカの下半身もつつく。


アスカは逃げ出したいが
学園のためにできなかった。


思わず足を閉じてしまうと
ドルゲに
“もっと足を開け”
と指示される。


ドルゲは杖でアスカの性器をこすりだすと、
アスカは悔しさと恥ずかしさで涙ぐむ。


“きっとこれから先沢山の男にもっとひどいことをされる”
とアスカは諦めかけていた。





ドクロマンはラクに
“愛の力だ”
と合格の理由を説明する。


ラクはまだ理解ができていなかった。


ラクはそれより
“意識を失わない方法を教えて”
というが
ドクロマンは先ほどラクが意識を失わなかったことを指摘する。


“相手を無視した身勝手な妄想が意識混濁を招く”
とドクロマンは前置きして
“相手を思いやり真剣に愛すること”
が出来れば意識は保てるという。


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エロスサバイバル 43話のネタバレ

ラクは
“つねに相手を愛することなんてできるのかな…”
と不安そうにしているが
ドクロマンは
“お前の異常な妄想力ならたやすい”
というのでラクはできそうな気がしてくる。


アヤノにも激励される。


司会役の女が敗者復活戦が正式に決まったことを告げに来る。


また
“アスカが大変なことになっている”
というのでラクを連れていく。


司会役の女はマイという名でドクロマンの一番弟子だった。






アスカはドルゲにいやらしいおねだりをするのを強要されていた。


恥ずかしがりながらも従うしかなかった。


ドルゲは杖でアスカのパンツを下す。


ラクはマイの車の中で事情を聞く。


マイにアスカの危険を報せたのはマモルだった。


アスカは何とか耐えていた。


ドルゲはアスカを気に入り
処女で競売に出す予定だったが自分でいただくことにする。


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エロスサバイバル 44話のネタバレ

アスカは言葉では嫌がるが抵抗できない。


ドルゲはアスカのパンツを剥ぎ取り無理やり挿入しようとする。


アスカは赤面しながら震えて泣いていた。


マイとラクが到着して
マイが護衛を引きつけている間にいラクが部屋に乗りい込む。


部屋に入ると
マイは机の上であおむけになっており、
ドルゲにのしかかられていた。


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エロスサバイバル 45話のネタバレ

ラクは挿入されたと思い絶望する。


しかし
ドルゲはギックリ腰で動けなくなっているだけだった。


アスカはドルゲを労わるような発言をして
“嫌なコトは早く終わらせてほしかった”
と強気な発言をする。


アスカは
“次は泣かない、だから早く腰を治して”
と覚悟が決まっていたが
マイは
“まだ負けがきまったわけじゃない”
と敗者復活戦を告げる。


ドルゲも腰の怪我のため敗者復活戦に了承するが、
次こそ優勝できなかったらアスカは一生ドルゲの下で働くことになる。


アスカは
“この学園が消えないでいてくれるなら”
と思い敗者復活戦出場を決める。


ドルゲは自分の息のかかった刺客たちも敗者復活戦に出場するため、
アスカの敗北を確信していた。


アスカを連れてホテルに戻ると、
マイから敗者復活戦について聞かされる。


バトルロワイアル形式で
弱いペアがチームを組んで強いチームを潰しに来ると予想されていた。


アスカが
“仲間が必要になる”
と思っていると、
マイもアヤノも出るので仲間は心配いらないというい。


二人とも出場しており、
早々に敗退していたのだという。


アスカは二人が協力してくれる理由を不審に思うが
マイは
“今はまだ言えないけど、あなたが負けると困る”
という。


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エロスサバイバル 3巻の感想

シルヴィたちにストレート負けしたのは以外でした。


一つくらい勝利するかなと思っていましたが、
優勝者のレベルの高さを表現したかったのかもです。


シルヴィたちは余力を残していたため、
このまま敗者復活戦を勝ち上がってもどのみちアスカたちは優勝できません。


敗者復活戦でラクとアスカがどれだけ成長できるかにかかっていそうです。





アスカは及第点に達していそうですが、
恐らくは
“処女”
の初々しさが評価されていただけだと思います。


観客たちがアスカの裸に見飽きたら得点が伸び悩みそうです。


シルヴィのように見られまくっても飽きさせない実力を身に着ける修行イベントがあるかもです。






ラクはドクロマンの下で
マイとアヤノにしごかれるのかもしれませんね。


しかし
シルヴィはドクロマンを雑魚キャラ扱いしていました。


ラクが仮にドクロマンの技を使えるようになってもシルヴィには通用しないハズです。


ラクはドクロマンを超える実力を身に着けるのが必須となります。


シルヴィはドクロマンを凌駕すると言っていた渡の責めも余裕で受けていました。


ドクロマンを超えるどころか、
シルヴィにしごかれた渡を超えなくてはいけないのかもしれません。






このままだと二人とも実力不足なのは明らかです。


どこかのタイミングでパワーアップイベントがあると思うので、
二人がどんな成長をするのか楽しみです!


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