乗馬女子の騎乗位はエロすぎて発射不可避!
についてネタバレと感想を紹介します!

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乗馬女子の騎乗位はエロすぎて発射不可避! とは?


出版社:スクリーモ
発売日:2016/8/5
作者 :ユウキHB

「ぜ…絶対挿れたりしないでよね…!」

俺に跨り、とろけた股間を擦りつけるJK。

馬用興奮剤で本当に女子が発情するなんて!!

――女だらけの乗馬部で冴えない雑用ライフを送る俺。

ある時、日ごろの腹いせに…と偶然手に入れた馬用興奮剤を女子部員の鞍に塗ってみたら大変なことに!!生意気な後輩も、ツンと澄ました部長まで、アソコに走るエッチなむずむずが止まらない!?

指と舌でイカされて火照りきった体は更にヒクヒクとおねだりを続け…「挿れない約束なら」と素股エッチに突入。

部活で鍛えた激しい腰使いに俺もたまらず…!!


乗馬女子の騎乗位はエロすぎて発射不可避! 1話のネタバレ


最島は都のタイムを測定していた。


しかし、馬に乗っている女子たちのお尻の透けて見えるパンツに夢中でタイムを計り忘れる。


タイム測定を忘れられた都は最島に怒っていた。


最島はよく都に怒られており、最島は乗馬部のさまざまな雑用を押し付けられていた。


もともとお嬢様女学院で、試験的な実施として共学化が実施されていた。


男の割合は1%ほどだった。


最島は
“男手が欲しい”
と言われて乗馬部に入部をしていた。


都が最島に怒っていると亜子がやってくる。


亜子は学校の人気者だった。


最島は
“綺麗だな…”
と見とれていると亜子は最島に一瞥もせずに行ってしまう。


亜子は去り際に最島に
“鞍磨き終えてくれたか?”
と聞くと
最島は忘れていたことを思い出す。


都は
“亜子さまの中であんたの株だだ下がりね”
と冷やかしていた。


亜子は最島と仲がよさそうな都を羨ましそうにしている。





放課後に最島は鞍を磨いていた。


沢山あったが何とか残り2コにまでなる。


クリームがなくなってしまったため何かないか探すと、馬放興奮剤というクリームを発見する。


最島は
“人間にも効くのかな…”
と思い都と亜子に使った様子を妄想する。


試しにそれを使って鞍を磨いてみる。


翌日
亜子と都の鞍をそれにすり替えるが、亜子の様子は変わらなかった。


しかし、都の様子はいつもと違っていた。


下半身をモジモジさせており、馬の歩く振動で感じているようだった。


最島は
“興奮剤が効いた!?”
と思っていると
都が
“具合悪いから保健室に連れていって”
という。


最島はほくそ笑み
“すぐに連れていってやる”
といって人気のない馬小屋に連れていく。


都は
“ふざけないで”
と怒りながら下半身を抑えている。


最島は都に強引にキスをして体に触りだす。


都は驚くが体の力が抜けてしまいへたり込む。


最島が
“服を脱いで楽になれよ”
というと都は大人しく従う。


都を仰向けにして乳首に吸い付くと、都は気持ちよさそうにしながらも戸惑っていた。


下半身に触れるとどんどん濡れてくる。


パンツを脱がせて直接舐めると都はすぐにイってしまう。


最島は
“もっと気持ちいい事してやる”
といって服を脱いで仰向けになる。


都は
“挿入るって事…!?”
と狼狽するので
最島は
“素股でもいい”
という。


都は
“絶対挿入たりしないでよね…”
と言いながら恐る恐る最島に跨る。


都は腰を動かして気持ちよさそうに喘いでいる。


都は素股でもすぐにイってしまう。


都がぐったりと仰向けになっていると、最島は“大丈夫そうだな”といって挿入の準備をする。


都が慌てるので
最島は
“可愛すぎてもう我慢できない”
というと都は照れて体の力を抜く。


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乗馬女子の騎乗位はエロすぎて発射不可避! 2話のネタバレ


最島は挿入直前に
“挿入たら効果が切れるってことないよな…”
と不安になる。


不安で挿入を躊躇して素股をしていると、都が“はやく、ナカ…”という。


最島は
“お前、可愛すぎだろ”
といって挿入しようとするが、外で大きな物音がする。


最島は見に行くと誰もいなかったが、亜子の鞭が落ちていた。


最島が小屋の中に戻ると、都の薬が完璧に切れたようすで赤面して暴れ出す。






最島は
“もうすこしだったのに…”
と名残惜しそうにしながら、拾った鞭を亜子に返しに行く。


亜子はシャワー室にいた。


亜子の身体は興奮剤で敏感になっており亜子は戸惑っていた。


最島はそのことに気付いており、シャワー室に押し入る。


亜子は驚きながらも
“私は裸を見られても可愛い声をだすタイプではない”
といってバスタオルを身体に巻く。


最島は先ほど馬小屋を覗いていたことを指摘する。


亜子は
“すまなかった、都とそんな関係だと知らなくて…”
と謝る。


しかし、
亜子はすぐに気を取り直し
“ところかまわずヤるもんじゃない、他の部員に気付かれないように出ていけよ”
といっていこうとするが、最島は捕まえて強引にバスタオルを剥ぎ取る。


最島は
“洗い残しがあるんじゃないのか?”
といって亜子の身体にボディソープを付けるフリをして興奮剤を塗りこむ。


亜子は抵抗する間もなく気持ちよくなってきてしまう。


下半身から液が滴っているのを指摘されると真っ赤になり狼狽する。


最島がキスをして舌を入れると、亜子はうっとりとした目で最島を見つめる。


他の部員がやってくる物音が聞こえるため、亜子は最島を庇おうとしてシャワーで湯気を出す。


亜子は何食わぬ顔で他の部員と雑談しているので、最島は亜子のお尻にイタズラをする。


亜子は最島のイタズラで様子がおかしいので、他の部員たちは心配する。


亜子は何とか誤魔化すと他の部員たちはそれぞれの個室に入って行く。


亜子は立ちバックのまま最島にイタズラされて気持ちよくなっていた。


最島に
“可愛い声でるじゃないか”
と指摘されて真っ赤になっている。


都がやってきて亜子に
“エッチってしたことありますか?”
と質問する。


突然の意外な質問に亜子は驚く。


最島は指を突っ込んでいたため、急に締まりが良くなるのを感じる。


最島は亜子の性器に吸い付き吸い出すので、亜子は小さい声で“吸っちゃだめ…”と慌てる。


都は心配して
“やっぱり体調悪そう、変な質問してすいません”
と去っていく。


都はイってしまいその場にへたり込む。


最島は
“可愛かったぞ”
というが
亜子は
“嘘をつくな、本当は都の方が可愛いと思ってるんだろ”
という。


最島は
“勘違いしてる、俺と都は付き合っていない”
というと
亜子は明るい表情になる。


しかし
最島は
“アレはなし崩しというか…”
といっている途中に亜子の薬の効果がきれる。


正気に戻った亜子は
“なし崩しで乙女を襲う嘘の下郎”
と鞭で最島を何度も殴る。


最島は殴られて痛い思いをしたが、馬用興奮剤の効果を喜んでいた。

効き目が切れるタイミングが分からないのが問題だった。


翌日
最島は都に
“ちょっと面貸しなさい”
と呼び出される。


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乗馬女子の騎乗位はエロすぎて発射不可避! 3話のネタバレ


都は
“昨日の責任ちゃんととってよね”
といって最島にキスをする。


都は興奮剤の効果を恋心と勘違いしている様子だった。


都は最島を押し倒して誘惑してくるが
“昨日と違ってドキドキしない…”
と戸惑っていた。


最島は都の身体を責めながら隙をみて気付かれないように馬用興奮剤を都の身体に塗り込む。


都はすぐに感じてくるので、最島は立ったままお尻を突きだすように要求する。


都は恥らいながらも支持に従う。


都は
“登校中の子たちに見られちゃう…”
と躊躇っていたが
最島は構わずに後ろから挿入する。


最島は都の膣内の感触を楽しみながら激しく腰を動かす。


都が
“イっていい!?”
というので最島も中に出す。


最島は馬用興奮剤の効果に満足していた。


都はぐったりとヘタっている。


気が付くと亜子が仁王立ちしていた。


亜子は
“頼みたいことがある”
といって最島を資料室に連れていき雑用をさせる。


亜子は
“都のことどう思ってるんだ?”
と質問する。


最島は冗談半分で
“妬いている”
と指摘すると亜子は照れ臭そうにしていた。


最島は
“まだ興奮剤が切れてない”
と思いキスをして追加で興奮剤を亜子の身体に塗り込む。


亜子は
“誰か来たら…”
と恥ずかしがるが抵抗はしなかった。


最島は亜子に椅子をまたがせる。


その状態でキスをしながら胸を弄ると、亜子は椅子に下腹部をこすり付けて気持ちい良さそうにしている。


最島は
“ここで戻られたら興醒めだ”
と思い追加で興奮剤を塗りこむ。


最島は指を亜子の性器の奥に突っ込むと亜子は立っていられなくなる。


最島は亜子を机にもたれ駆けさせる。


後から激しく指で責めるが、亜子がまだ正気を保っているため“薬が切れる前に最後まで”と思い一気に挿入する。


亜子は気持ちよさそうにヨガっているため、最島は騎乗位にして亜子の腰使いを楽しんでいた。


亜子は戸惑いながらも腰の動きを止めることができずイってしまうので、最島も中に出す。


最島は亜子がぐったりとしている間に退散しようとするが、亜子は何事もなかったかのように立ち上がり資料を持つように指示する。


最島は指示通り大量の資料をもって教室に向かう。


亜子は
“ああいうことは好き同士じゃないとやらないものだよな…?”
というので
最島は
“そうかも…”
とこたえる。


亜子は恥ずかしがりながら
“お前は都と私とどっちが好きなのだ…?”
と最島に聞く。


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乗馬女子の騎乗位はエロすぎて発射不可避! の感想


馬用の薬は本当にあるらしいですが、人間に使うと最悪死ぬ可能性もあるらしいです…


ハーレム展開ではなく最島が自分がモテているのは“薬の効果”だと思っているのがいいですね。


あまりにもうぬぼれが強い男主人公だと苛立ちすが、“薬の効果”だと思っているのでそういうのは読んでいて感じませんでした。


実際にこの男女比なら、よほど男が下手をうたない限りは無条件でモテると思います。


乗馬部だとどうしても男だと下衆な噂を信じてしまいますよね。


例えば
“乗馬をよくする女性は処女膜がなくなってしまう…”
など、アレの真偽はどうなんでしょうか…






作風は絵が綺麗でドロドロしたような表現がなく楽しめました。


女の子が恥らう表情がとても上手で、女子高の生徒らしさがちゃんと表現されています。


ただ
都も亜子も処女だと思われるのに初体験で痛がる様子はありませんでした。


それがやや残念なところでした。


しかしその辺が乗馬部らしさの表現なのかもしれません。


“乗馬 処女”
で調べたら、乗馬で処女膜を失うことはあるそうです。


または激しい自慰行為が多い女性は、初体験で痛がるコトがないそうです。


今後の展開で新入部員が入ってきた時に、最島が手を出したら痛がるリアクションがみれるかもしれません。


ヒロインの追加投入が楽しみです!


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